ゆにてぃで無限に爆損してる(2022/04/21)

現在純資産額9500万円。一時9000万円を割っておりましたが結構戻してきました。ATHまであと1000万円です。

最近はウクライナ情勢や米国債金利で株価が右往左往している感じで方向感が行方不明な感じがします。下手に売買をしてもパフォーマンス悪化するだけということもあり、やることは特になく、ひたすらお祈りしてるだけです。

私のPFは、原油ポジションを相当量売ってナスダックやS&P500の株価指数を購入したため、パフォーマンスはインデックスのパフォーマンスに依存する傾向が強まっています。しかし、相変わらず原油もまだポジションありますし、ユニティも相当量保有しています。そして、このユニティが結構問題児です。

一日で、8.59%下げました。100ドルなんて余裕で割っている状況です。ユニティだけで、150万円程のマイナス寄与してます。1日で150万のマイナスはつらい。かといって、ここで買い増すこともなく私はただひたすらお祈りするのみ。きっとユニティは反転すると信じてる。ユニティに未来はあるのか?

よければ↓の米国株ブログをクリックして頂けると、励みになりますのでよろしくお願いします。

にほんブログ村 株ブログ 米国株へ

ごはん冷凍保存容器レビュー

おいしくご飯を冷凍する

みやまめしとして、晩御飯をアップしてるみやまですが、ご飯に関しては炊飯器で炊いたご飯を冷凍保存しており、食べる際にレンジで解凍してます。冷凍ご飯は味が落ちるというのもあり敬遠されてる方も多いと聞きます。実際に味が落ちます。ただし、冷凍保存容器によって味が結構変わりましたので、でその評価をしてみたいと思います。

アップデートを行いました。(2022/6/1更新)

キチントさん ごはん冷凍保存容器

くぼみがないタイプの冷凍容器よりはマシですが、それでも結構お米がだまになる感じがします。だまな感じだと固くなってあんまり美味しくないです。比較的これをよく使っていましたが、最近は控えめになりつつあります。お米はできるだけ美味しく食べたい。おススメ度としては★★☆☆☆

ジップロック コンテナ ごはん保存容器

キチントさんよりは多少はマシではありますが、少しお米がだまになる感じがあります。290mgと他の容器に比べて多く入るので私はカレー用として使っています。おススメ感としては★★★☆☆

ジップロックコンテナ
ジップロックコンテナ 盛り付け

ナカヤ化学産業 ふっくらパック

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

冷凍保存容器 ごはん 一膳(150g)用
価格:110円(税込、送料別) (2022/4/18時点)


キチントさんやジップロックコンテナに比べて、一番お米がだまにならない感じがします。前まではキチントさんを主に使っていましたが、最近はこれをよく使ってます。この3種の中では一番おいしく冷凍ご飯が召し上がることが出来る感じ。ただ、洗い物が増えるところが苦しい。楽天だと送料がかかりますので、近くの100円ショップで購入するのが良いと思います。私は、セリアで購入しました。調べてみるとダイソーでも販売されているみたい。おススメ度としては★★★★☆

ナカヤ化学産業 ふっくらパック
ふっくらパック 盛り付け

よければ↓の米国株ブログをクリックして頂けると、励みになりますのでよろしくお願いします。

にほんブログ村 株ブログ 米国株へ

判っていたけど爆損転落(2022/04/09)

現在純資産額9200万円。4/5の時点では10550万円でしたので数日で相当量の転落をしています。富裕層とか億トレなんて幻やったんや。

ナスダックも、原油もユニティもそろって落下つづけています。原油に関しては昨日は少しだけリバウンドしました。そして無性にむしゃくしゃしたので原油をそこそこ買ってしまいました。どうするんだこれ。

まぁいいでしょう。きっと致命傷にはならないと信じたい。各国の原油放出がどの程度効いてくるか。この後、ロシアとウクライナが停戦した時にどのように動くか。協調放出が終了するであろう6ヶ月後がどのような世界になっているかでしょうか。あとは、リセッションが普通に怖い。

原油 日足チャート

ナスダックも、米国債金利の上昇に伴い、下落を続けているとありますが、米国債金利って超長期で見ると下落傾向にあるんですよね。そして、ナスダックが金利に弱いからといって、常に下落を続けていたかと言われればそうではない訳で。ある程度まで金利高に伴い、ナスダックも下落を続けると思いますが、いずれは金利要因による下落は底打ちするんじゃないかなという淡い期待。

よければ↓の米国株ブログをクリックして頂けると、励みになりますのでよろしくお願いします。

にほんブログ村 株ブログ 米国株へ

原油の行方の考察(2022/04/03)

原油の行方の考察。私の考察・備忘録であって投資を勧めるものでは無い事に留意してください。投資はあくまで自己責任だよ。

原油価格が上がるのか下がるのかに関して読みにくい状況になっていると思います。ロシアのウクライナ侵攻によって、実需から離れた投機的な動きが入っているため、適切な判断が難しい所。ただ、中期的には100ドルから120ドルぐらいで推移するのではないかなという印象で考えてます。

原油在庫(クッシング在庫)も、コロナ前までの水準まで低下しているような感じなことから、需給としては需要側が上回った状態が続いていること。

アメリカが日量100万バレルを半年間放出する。ただし、この放出は最低備蓄を残した余剰を全て放出する勢いの為、この放出後に再度の放出は困難である。

OPEC+などの産油国に、原油増産の圧力をかけているが、今までの実績として、そもそも40万バレル/月 の減産縮小(増産)に対して未達成の事実がある。つまり、増産したくても増産が難しい何らかの理由があると思われる。

イランやベネズエラの制裁を解除することで、イランやベネズエラ産原油を市場に出すことで原油を実質的な増産にすることに関しては、そもそもイランは現時点で密売して既に市場にある程度で回ってしまっている。

DUC(掘削済・未仕上げ井戸)の数はコロナショック時に急騰してから現在まで減少傾向が続いている。これは、コロナショックで稼働を止めたために、採掘した状態の在庫が膨れ上がった。その後は、新しく採掘せずに、その在庫を食い潰してきたと考える。その間にそれなりの工員が離れているのではないかと予想しており、人員不足から採掘の拡大は難しいと考える。

ただし、直近では、アメリカ以外の国にも原油の備蓄放出を呼び掛けることが決まっており、その量がどの程度になるかは未定である。この未定が市場の想定以上の放出量であった場合、短期的な価格は急落する可能性がある。

ロシアによるウクライナ侵攻が停戦し、ロシアへの経済制裁が緩和された場合、圧力をかけて増産させた分がそのまま余剰となる可能性がある。こちらも価格下落要因になる。

これらから、短期的には急落するようなことがあるが、その後はまた上昇に転じるのではないかなと。その際のレンジとしては100ドルから120ドルぐらい。150ドルを超えるような急騰までは難しいんじゃないかな。

とりあえず、私の備忘録としてメモ。

よければ↓の米国株ブログをクリックして頂けると、励みになりますのでよろしくお願いします。

にほんブログ村 株ブログ 米国株へ

一時月利54%の世界(2022/04/02)

4/1の朝の時点での純資産額、99,437,203円。早速、富裕層から陥落していました。年利としては+21.92%、先月比+29.08%となりました。年初来マイナスからのATHとなかなか大きく動いた月でした。ここからは資産を出来る限り減らさないような運用をしていきたい。

全体ではなく、個別にはなりますが、3/30朝時点ではGMOクリック証券のトレードアイランドでは、月利+54%とかキチガイじみたパフォーマンスを叩き出していたようです。いろいろとあった結果、GMOクリック証券における資産がほとんどを占めています。

3/30 トレードアイランド

最終的には、トレードアイランド上の月利は+44%で終わりました。キチガイじみてる数字である認識はしてる。プラスに振れることがあるならばマイナスもありえるということを。プラスであるから良いものの、これがマイナス側に振れたら……と想像すると思った以上にストレスになります。お金がない事がストレスになるとは言いますが、お金があるというのもストレスになるんだなぁというのを実感してます。

あまりこういう事をつぶやくと、ぜいたくな悩みと言われそうではありますが。

私だって2年前はマス層だし。FXで資産の1/3を飛ばして現金をほぼ無くした状態から5年でここに来ています。貧乏からの成り上がりだってできるんだよ?

しかし、私のような人になりたいとか、私を目指すとかはやめて欲しい。私自身、自分がキチガイである認識をしているので、キチガイにはなって欲しくない。世間一般的には相当なレバレッジかけていますし、高みどころか底辺転落も十分にありえる行動です。

とりあえず富裕層になったので、床で寝るのを辞めることにしました。一度、生活水準を上げると、下げるのが難しいと言われているので、出来る限り上げないようにしているのですが、そもそもの生活水準が低すぎるのでは疑惑。

うん。床で寝るより断然いいわ。昨日はテンション上がってぐっすり眠ってしまった。脚付きマットレスをベットと呼んでいいのか判りませんが、こまけぇことはいいんだよ。

よければ↓の米国株ブログをクリックして頂けると、励みになりますのでよろしくお願いします。

にほんブログ村 株ブログ 米国株へ